いこいの森とフォトメイツ


「ゆのくにの森」は石川県の九谷焼や輪島塗、加賀象嵌、加賀友禅など伝統産業を紹介しているのですが、本来の目的は近くにある粟津・山代温泉客へのお土産品の販売です。


でも、施設内は森を切り開いて、全体を回遊式の和風の庭園にして、展示館も立派な旧家を移築したものです。


今は紫陽花が満開で、七夕飾りが提げられて、池には睡蓮もたくさん咲いていました。


昨日はこちらで、地元新聞社のフォトメイツの撮影会がありました。


以前も会員だったのですが、会員があまりに増えたのと、その雰囲気が異様(想像にお任せ)で退会したのですが、世話人に友人がいて、また復帰しましたが・・。


フォトメイツは毎年選考会で8人選ばれるのですが、この日のモデルさんは感じが良かったように思います。


連写モードで、たくさん写真を撮りました「こちらのスライドから」・・モデルさんを上手く撮るのは難しいですね。
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by hirospace | 2006-07-03 20:57 | 祭事 | Comments(1)  

Commented by mif-yu1018 at 2006-07-04 19:33
浴衣美人も今風でイヤリングも可愛く揺れていますね~♪

いこいの森 大規模で驚いています~
一番上の川底のは、加賀友禅が敷いてあるのですか?
見事な仙台の七夕飾りは、そちらでもあるのですね。

梅ジュースと梅ジャム、シソの佃煮作りました。どうも有難うございました。

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